子宮頸がん予防

この事業には、国から補助を受けている特定防衛施設周辺整備調整交付金事業基金が活用されています。

平成25年(2013年)4月1日から、小児用肺炎球菌・ヒブと合せて3ワクチンが定期接種になりました。

2価ワクチン(サーバリックス)

接種対象年齢

12歳になる年度初日から16歳になる年度末日までの女子(小学6年生から高校1年生相当)

接種回数

3回

(1カ月以上の間隔で2回行った後、1回目から5カ月以上かつ2回目から2カ月半以上の間隔で1回)

望ましい接種時期

13歳になる年度初日から末日(中学1年相当)

(標準的には、初回から1カ月後に2回目、1回目から6カ月後に3回目)

4価ワクチン(ガーダシル)

接種対象年齢

12歳になる年度初日から16歳になる年度末日までの女子(小学6年生から高校1年生相当)

接種回数

3回

(初回から1カ月以上の間隔で2回、2回目の接種から3カ月以上の間隔で1回)

望ましい接種時期

13歳になる年度初日から末日(中学1年相当)

(標準的には、初回から2カ月後に2回目、1回目から6カ月後に3回目)

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健康福祉環境部 健康推進課 健康医療企画係
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更新日:2022年02月25日