共生社会に向けて

「いま」は「未来」につながっています。一人ひとりが出来ることを続けることで未来は変わります。

一人ひとりの個性を大切にみんなが自分らしく生活するために、いま私たちに出来ることから始めましょう。

みんなでつくるまち

共生社会に関する計画

地域福祉計画や障害者福祉計画などから、まちの基本的な考えを知ることができます。

みなさんならどんなことを考えますか。

地域共生社会へのとびら

地域共生社会について考えるヒント。

広報誌「華創」2023年12月から2024年4月に掲載しました。

手話について

「手話は見る言葉」と言われます。聴覚障害のある人がみんな手話を使うわけではありません。手話は、お話ししたり、気持ちを伝えるための手段の一つです。

大切なことは、「あなたの伝えたい気持ち」です。「伝えたい」「わかりたい」という気持ちを大切にし、手話だけではなく色々な方法を使って目の前の人と交流してください。

伝える手段がたくさんあることに気づいてもらえることを願っています。

日常でよく使う手話の紹介

挨拶で使う簡単な手話単語を9つ紹介しています。

手話単語

広報誌「華創」2016年6月から2024年3月に掲載した手話をまとめました。

指文字

聞こえづらいってどんなこと

聞こえない方や聞こえにくい方に、どうしたら伝えられるのかを考えるヒント。

 

聴覚障害のある人の体験や日頃感じていること、聴覚障害について多くの人に知ってもらいたいことが書かれています。聴覚障害に関係する団体の皆さんのコラムです。

広報誌「華創」2022年4月から2024年3月に掲載しました。

この記事に関するお問い合わせ先

健康福祉環境部 社会福祉課 共生社会係
〒619-0285 京都府相楽郡精華町大字南稲八妻小字北尻70番地

電話番号:0774-95-1904
ファックス:0774-95-3974

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更新日:2024年04月01日